妊娠33週 逆子のまま・・・
里帰り後、はじめて出産予定病院で妊婦健診を受けてきました。
地元の友達の評判を聞いたり、母に情報収集をお願いして情報収集をして病院を選んだものの、出産直前まで病院を見れず不安だったのですが、今回の健診の先生はとても説明丁寧で少し安心しました。
助産師さんが母乳育児についてお話ししてくれる母親教室にも参加しました。
事前情報では「産後3日目から母子同室」等とHPに書かれていたのですが、産後すぐの母子同室やミルクの足し方についても母親からの要望を最優先にするとのことでした。
ただ、要望を伝えてくれなければ、病院側からは一般的な対処しかしないとのことなので、どんどん意見を伝えなきゃいけないみたいです。
色々な母親がいて、病院側も対応大変なんだろうな、と思いました。
私としては、要望を伝えれば思い通りにしてくれるようで安心しましたし、だんだん入院中のイメージがわいてきました。
妊婦健診では、母親の状態も胎児の状態も非常に良好と言われました。
ちなみに、現在の推定体重は2100gくらいとのことです。
ところで、逆子。
ぜーんぜん直らないぞ!
なんと、ここ一ヶ月間、赤ちゃんの体制に変化がありません。
ずっと、9時の方向に頭、3時の方向にお尻、真下が足、の状態です。
最初は「いずれ直るでしょ」なんて思って、体操も2~3日に一回程度しかやっていなかったけど…
今はもう真剣に1日1~2回やっています。
そこで。
病院側から
「外回転術をしましょうか」
と提案されました。
お腹の張り止めを点滴して子宮を柔らかくして、医師がお腹の外側から赤ちゃんのお尻を持ち上げたりして動かして逆子を直す、というもののようです。
経産婦で、成功率は7~8割とのこと。
私自身、あまり聞いたことがない方法だったので、知識不足もあって漠然とした不安があり、外回転術に同意するか迷っているところです。
病院側としては、やるならば妊娠34~35週(来週もしくは再来週)に施術するべきとのことで、あまり迷っている時間もないのですが。
帝王切開になってしまうよりは…いいのかな。
それより、逆子体操だけでなおってほしいな~
がんばれ赤ちゃん。
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里帰りの生活。
ぜーんぜん料理してません!
嫁入り直前の姉が毎日料理を担当しており、毎日試食会のように色々料理が出てきます。
幸せ~
洗濯や掃除は、気が付けばやるようにしていますが…大してやっていない。
ゆうちゃんの面倒も母と姉と私で見るので、ゆうちゃんも楽しそうだし、私もイライラ激減。
かといって、自分の時間があるかというと、実家のミシンを手入れしてみたり、イマイチ調子の悪いパソコンと向き合ったりしているうちに1日が過ぎていきます。
でも、ゆったりした時間が過ぎていきます。
ただ、ふと、数ヶ月後に札幌に戻る時のことを考えると、「こんなにダラダラしていていいものか………?」と不安になります。
写真の整理が追いつかず、文章だけのアップですが、今日はこの辺で。
みなさんのブログ等にもあまり顔を出せずゴメンナサイ!
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